公演スケジュール


有料公演については随時追加いたします。

8月
16
御喜美江 & 池上英樹 @ 河口湖円形ホール
8月 16 @ 4:00 PM – 5:45 PM

〜躍動のリズム!心をふるわせるメロディ
「この二人が出会うと、何かが起こるに違いない!」〜
出演 御喜美江[アコーディオン]/ 池上英樹[マリンバ]
曲目 ピアソラ:リベルタンゴ/シュトックハウゼン:「TIERKREIS(十二支)」より ほか
15:30開場 16:00開演 ※17:45終演予定

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注意事項

※未就学児の入場は、ご遠慮願います。
※10名様以上の団体料金があります。ステラシアターへお申込み下さい。
※会員料金はステラシアターフレンドリークラブのみの設定です。

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御喜美江[アコーディオン]Mie MIKI

東京生まれ。16歳でドイツ・トロシンゲン市立音楽院へ単身留学。ハノーファー国立音大でB.エーベルトに師事。1973・74年ドイツ・クリンゲンタール国際アコーディオンコンクールで連続優勝。日本では1977年に岩城宏之指揮・札幌交響楽団でデビュー。 1987年サントリーホール、1988年カザルスホールのオープニング・シリーズに出演。NHK交響楽団(シャルル・デュトワ指揮)、サイトウ・キネン・オーケストラ(小澤征爾指揮)、スイス・ロマンド管弦楽団等と共演。自主企画リサイタル「御喜美江アコーディオン・ワークス」を88年より開催。その活動が評価され、2013年度第26回ミュージック・ペンクラブ音楽賞(室内楽部門)を授賞。御喜のために書かれた新作は60曲を超え、クラシック・アコーディオンの第一人者として常に世界中から注目を集めている。1990年、ドイツ・ヴェストファーレン州政府芸術奨励賞(音楽部門)をアコーディオン奏者として初めて受賞。現在、ドイツ・フォルクヴァンク芸術大学副学長、中国・新疆音楽大学名誉教授。CDは「アコーディオン・シーン」(フォンテック)、「フランス・バロック集」「スカルラッティ・ソナタ集」「グリーグ:叙情小曲集」「S’IL VOUS PLAIT」(以上キング・インターナショナル)など国内外で25枚以上リリース。

御喜美江オフィシャル・ブログ「道の途中で」 http://mie-miki.asablo.jp/blog/

Ikegami_side_(c)T.Oda

池上英樹[打楽器、マリンバ] Hideki IKEGAMI

8歳から高校時代までジャズ、ロックのドラマーとして活動。18歳の時、クラシックの世界に衝撃を受けパーカッション、マリンバを始める。1996年にフランスへ留学、パリ国立高等音楽院、パリ国立音楽院で学ぶ。97年第46回ミュンヘン国際音楽コンクール打楽器部門最高位入賞。ミュンヘンJazz&Moreフェスティバル、フランス日本年記念公演、ベルリン室内楽フェスティバルなど約50公演を行う。その後ドイツに留学し、ヴァイオリニスト、ピアニスト、オペラ歌手などに師事、ベルカント唱法を打楽器に応用したテクニックを基盤とし始める。国内では、2004年佐渡裕指揮・東京都交響楽団定期演奏会にて石井眞木「アフロ・コンチェルト」のソリストを務め、御喜美江(アコーディオン)、佐藤美枝子(ソプラノ)との共演も話題を呼ぶ。「音楽するカラダ」と題したワークショップも好評。マリンバでの縦横無尽な音楽性や、打楽器の独創的な世界観が高い評価を得ている。2005年青山音楽賞、2006年文化庁芸術祭音楽部門新人賞受賞。

公式HP http://www.ikegamihideki.com

 

 

 

8月
17
豊嶋泰嗣 & 御喜美江 @ 河口湖円形ホール
8月 17 @ 7:00 PM – 8:45 PM

〜絶妙のハーモニー!〜
出演 豊嶋泰嗣[ヴァイオリン]/ 御喜美江[アコーディオン]
曲目 ピアソラ:チェ・タンゴ・チェ、忘却/シュトックハウゼン:「TIERKREIS(十二支)」より ほか
18:30開場 19:00開演 ※20:45終演予定

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注意事項

※未就学児の入場は、ご遠慮願います。
※10名様以上の団体料金があります。ステラシアターへお申込み下さい。
※会員料金はステラシアターフレンドリークラブのみの設定です。

豊嶋

豊嶋泰嗣[ヴァイオリン] Yasushi TOYOSHIMA

桐朋学園で江藤俊哉、アンジェラの両氏に師事。86年、大学卒業と同時に新日本フィルのコンサートマスターに就任。その後もサイトウ・キネン・オーケストラ等でコンサートマスターを務めている。ソリストとしては、ベルリン放響、モスクワ・ソロイスツ、ロンドン・モーツァルト管等、国内外のオーケストラとの共演。室内楽奏者としては、ハレー・ストリング・クァルテットを結成し、00年までカザルスホールのレジデントクァルテットを務めた。現在アルティ弦楽四重奏団のメンバーとして活躍。スターン、ヨーヨー・マ、アルゲリッチ、ズッカーマン、マイスキー等との共演を重ねている。現在、新日本フィルソロ・コンサートマスター、兵庫県立芸術文化センター管コンサートマスター、九州交響楽団桂冠コンサートマスター。91年村松賞、第1回出光音楽賞、92年芸術選奨文部大臣新人賞受賞。京都市立芸術大学准教授。1719年製アントニオ・ストラディバリウスを使用。

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御喜美江[アコーディオン]Mie MIKI

東京生まれ。16歳でドイツ・トロシンゲン市立音楽院へ単身留学。ハノーファー国立音大でB.エーベルトに師事。1973・74年ドイツ・クリンゲンタール国際アコーディオンコンクールで連続優勝。日本では1977年に岩城宏之指揮・札幌交響楽団でデビュー。 1987年サントリーホール、1988年カザルスホールのオープニング・シリーズに出演。NHK交響楽団(シャルル・デュトワ指揮)、サイトウ・キネン・オーケストラ(小澤征爾指揮)、スイス・ロマンド管弦楽団等と共演。自主企画リサイタル「御喜美江アコーディオン・ワークス」を88年より開催。その活動が評価され、2013年度第26回ミュージック・ペンクラブ音楽賞(室内楽部門)を授賞。御喜のために書かれた新作は60曲を超え、クラシック・アコーディオンの第一人者として常に世界中から注目を集めている。1990年、ドイツ・ヴェストファーレン州政府芸術奨励賞(音楽部門)をアコーディオン奏者として初めて受賞。現在、ドイツ・フォルクヴァンク芸術大学副学長、中国・新疆音楽大学名誉教授。CDは「アコーディオン・シーン」(フォンテック)、「フランス・バロック集」「スカルラッティ・ソナタ集」「グリーグ:叙情小曲集」「S’IL VOUS PLAIT」(以上キング・インターナショナル)など国内外で25枚以上リリース。

御喜美江オフィシャル・ブログ「道の途中で」 http://mie-miki.asablo.jp/blog/

 

 

8月
18
御喜美江 アコーディオンミニ演奏会 vol.1 @ フジヤマミュージアム
8月 18 @ 11:30 AM – 12:10 PM

《ミニ演奏会》

出演:御喜美江(アコーディオン)

曲目:A.ピアソラ:S.V.P./最後の嘆き/セーヌ川/バチンの少年/白い自転車 ほか

 

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御喜美江[アコーディオン]Mie MIKI

東京生まれ。16歳でドイツ・トロシンゲン市立音楽院へ単身留学。ハノーファー国立音大でB.エーベルトに師事。1973・74年ドイツ・クリンゲンタール国際アコーディオンコンクールで連続優勝。日本では1977年に岩城宏之指揮・札幌交響楽団でデビュー。 1987年サントリーホール、1988年カザルスホールのオープニング・シリーズに出演。NHK交響楽団(シャルル・デュトワ指揮)、サイトウ・キネン・オーケストラ(小澤征爾指揮)、スイス・ロマンド管弦楽団等と共演。自主企画リサイタル「御喜美江アコーディオン・ワークス」を88年より開催。その活動が評価され、2013年度第26回ミュージック・ペンクラブ音楽賞(室内楽部門)を授賞。御喜のために書かれた新作は60曲を超え、クラシック・アコーディオンの第一人者として常に世界中から注目を集めている。1990年、ドイツ・ヴェストファーレン州政府芸術奨励賞(音楽部門)をアコーディオン奏者として初めて受賞。現在、ドイツ・フォルクヴァンク芸術大学副学長、中国・新疆音楽大学名誉教授。CDは「アコーディオン・シーン」(フォンテック)、「フランス・バロック集」「スカルラッティ・ソナタ集」「グリーグ:叙情小曲集」「S’IL VOUS PLAIT」(以上キング・インターナショナル)など国内外で25枚以上リリース。

御喜美江オフィシャル・ブログ「道の途中で」 http://mie-miki.asablo.jp/blog/

御喜美江アコーディオンミニ演奏会 vol.2 @ 河口湖オルゴールの森美術館
8月 18 @ 3:05 PM – 3:45 PM

《ミニ演奏会》

出演:御喜美江(アコーディオン)

曲目:J.S.バッハ:「アンナ・マクダレーナ・バッハの音楽帳 第2巻」より ほか

Mie-Miki(c)Marco-Borggreve_1

御喜美江[アコーディオン]Mie MIKI 

東京生まれ。16歳でドイツ・トロシンゲン市立音楽院へ単身留学。ハノーファー国立音大でB.エーベルトに師事。1973・74年ドイツ・クリンゲンタール国際アコーディオンコンクールで連続優勝。日本では1977年に岩城宏之指揮・札幌交響楽団でデビュー。 1987年サントリーホール、1988年カザルスホールのオープニング・シリーズに出演。NHK交響楽団(シャルル・デュトワ指揮)、サイトウ・キネン・オーケストラ(小澤征爾指揮)、スイス・ロマンド管弦楽団等と共演。自主企画リサイタル「御喜美江アコーディオン・ワークス」を88年より開催。その活動が評価され、2013年度第26回ミュージック・ペンクラブ音楽賞(室内楽部門)を授賞。御喜のために書かれた新作は60曲を超え、クラシック・アコーディオンの第一人者として常に世界中から注目を集めている。1990年、ドイツ・ヴェストファーレン州政府芸術奨励賞(音楽部門)をアコーディオン奏者として初めて受賞。現在、ドイツ・フォルクヴァンク芸術大学副学長、中国・新疆音楽大学名誉教授。CDは「アコーディオン・シーン」(フォンテック)、「フランス・バロック集」「スカルラッティ・ソナタ集」「グリーグ:叙情小曲集」「S’IL VOUS PLAIT」(以上キング・インターナショナル)など国内外で25枚以上リリース。

御喜美江オフィシャル・ブログ「道の途中で」 http://mie-miki.asablo.jp/blog/