公演スケジュール


有料公演については随時追加いたします。

8月
9
ヴァイオリニスト 奥村 愛と仲間たち @ 河口湖円形ホール
8月 9 @ 4:00 PM – 5:45 PM

〜さわやかな湖畔のひと時を感じながら。。。〜
出演 奥村 愛[ヴァイオリン]/ 奥村 景[チェロ]/加藤昌則[ピアノ]
曲目ブラームス:ピアノトリオ/リスト:ハンガリア狂詩曲第2番  ほか
15:30開場 16:00開演 ※17:45終演予定

注意事項

※未就学児の入場はご遠慮願います。
※10名様以上の団体料金がございます。ステラシアターへお申込みください。
※会員料金はステラシアターフレンドリークラブのみの設定です。

奥村愛_Wataru-Nishida

奥村 愛[ヴァイオリン] Ai OKUMURA

7歳までアムステルダムに在住。桐朋学園大学ソリスト・ディプロマコースで学ぶ。全日本学生音楽コンクール全国大会中学生の部第1位、日本音楽コンクール第2位、他受賞多数。国内外の多数のオーケストラと共演を重ねている。富士山河口湖音楽祭に毎年出演。02年『愛のあいさつ』でCDデビュー。最新CDは2013年11月発売の「With a Smile〜微笑みをそえて」。親しみやすいプログラミングと自然体なトークによるリサイタルは各地で大好評を得ている。一児の母としての経験を生かし、自らのプロデュースによる親子向け公演を数多く手掛けている。テレビ・ラジオ等への出演も多く、多彩な活躍で注目されている。桐朋学園芸術短期大学で非常勤講師を務めている。

公式HP http://aiokumura.jp/

奥村景

奥村 景[チェロ]

新潟市出身。9 歳よりチェロを始める。09 年桐朋学園大学卒業。05 年新潟室内合奏団とハイドンの協奏曲を共演。2012 年大阪国際音楽コンクール・デュオ部門で3 位(1位なし)受賞。渋谷陽子、毛利伯郎の各氏に師事。また石川ミュージックアカデミーにてジャン・ワン、ルドヴィート・カンタ、草津音楽祭にてタマーシュ・ヴァルガのレッスンを受講。

加藤昌則

加藤昌則[ピアノ]

東京藝術大学作曲科首席卒業。03 年ウィーンデビュー。スロヴァキア・フィル東京公演で初演された「スロヴァキアン・ラプソディ」は金聖響指揮・東響にて録音され、またブラティスラバでも演奏された。他にオペラ「ヤマタノオロチ」や神奈川フィル定期で初演され東京オペラシティの10 周年ガラ公演にて再演された「刻の里標石」など注目作を発表し続けている。ピアニストとしても定評があり、多くのソリストから指名を受けている。

公式HP http://www.masanori-music.com/

 

 

8月
10
ヴァイオリニスト奥村 愛による
子どもたちと一緒に過ごすミニコンサート @ 河口湖円形ホール
8月 10 @ 11:00 AM – 12:00 PM

〜体でいっぱい素敵な音楽を感じよう!〜
出演 奥村 愛[ヴァイオリン]/ 奥村 景[チェロ]/加藤昌則[ピアノ]
曲目 愛のあいさつ/「白鳥の湖」よりナポリの踊り/「眠れる森の美女」よりワルツ  ほか
10:40開場 11:00開演 ※12:00終演予定

注意事項

※3歳以上有料。2歳以下入場無料。
※母子室を会場内に設置してあります。
※10名様以上の団体料金がございます。ステラシアターへお申込みください。
※会員料金はステラシアターフレンドリークラブのみの設定です。

奥村愛_Wataru-Nishida

奥村 愛[ヴァイオリン] Ai OKUMURA

7歳までアムステルダムに在住。桐朋学園大学ソリスト・ディプロマコースで学ぶ。全日本学生音楽コンクール全国大会中学生の部第1位、日本音楽コンクール第2位、他受賞多数。国内外の多数のオーケストラと共演を重ねている。富士山河口湖音楽祭に毎年出演。02年『愛のあいさつ』でCDデビュー。最新CDは2013年11月発売の「With a Smile〜微笑みをそえて」。親しみやすいプログラミングと自然体なトークによるリサイタルは各地で大好評を得ている。一児の母としての経験を生かし、自らのプロデュースによる親子向け公演を数多く手掛けている。テレビ・ラジオ等への出演も多く、多彩な活躍で注目されている。桐朋学園芸術短期大学で非常勤講師を務めている。

公式HP http://aiokumura.jp/

奥村景

奥村 景[チェロ]

新潟市出身。9 歳よりチェロを始める。09 年桐朋学園大学卒業。05 年新潟室内合奏団とハイドンの協奏曲を共演。2012 年大阪国際音楽コンクール・デュオ部門で3 位(1位なし)受賞。渋谷陽子、毛利伯郎の各氏に師事。また石川ミュージックアカデミーにてジャン・ワン、ルドヴィート・カンタ、草津音楽祭にてタマーシュ・ヴァルガのレッスンを受講。

加藤昌則

加藤昌則[ピアノ]

東京藝術大学作曲科首席卒業。03 年ウィーンデビュー。スロヴァキア・フィル東京公演で初演された「スロヴァキアン・ラプソディ」は金聖響指揮・東響にて録音され、またブラティスラバでも演奏された。他にオペラ「ヤマタノオロチ」や神奈川フィル定期で初演され東京オペラシティの10 周年ガラ公演にて再演された「刻の里標石」など注目作を発表し続けている。ピアニストとしても定評があり、多くのソリストから指名を受けている。

公式HP http://www.masanori-music.com/

 

 

8月
17
豊嶋泰嗣 & 御喜美江 @ 河口湖円形ホール
8月 17 @ 7:00 PM – 8:45 PM

〜絶妙のハーモニー!〜
出演 豊嶋泰嗣[ヴァイオリン]/ 御喜美江[アコーディオン]
曲目 ピアソラ:チェ・タンゴ・チェ、忘却/シュトックハウゼン:「TIERKREIS(十二支)」より ほか
18:30開場 19:00開演 ※20:45終演予定

kouen_page_0817-toyojima-miki

注意事項

※未就学児の入場は、ご遠慮願います。
※10名様以上の団体料金があります。ステラシアターへお申込み下さい。
※会員料金はステラシアターフレンドリークラブのみの設定です。

豊嶋

豊嶋泰嗣[ヴァイオリン] Yasushi TOYOSHIMA

桐朋学園で江藤俊哉、アンジェラの両氏に師事。86年、大学卒業と同時に新日本フィルのコンサートマスターに就任。その後もサイトウ・キネン・オーケストラ等でコンサートマスターを務めている。ソリストとしては、ベルリン放響、モスクワ・ソロイスツ、ロンドン・モーツァルト管等、国内外のオーケストラとの共演。室内楽奏者としては、ハレー・ストリング・クァルテットを結成し、00年までカザルスホールのレジデントクァルテットを務めた。現在アルティ弦楽四重奏団のメンバーとして活躍。スターン、ヨーヨー・マ、アルゲリッチ、ズッカーマン、マイスキー等との共演を重ねている。現在、新日本フィルソロ・コンサートマスター、兵庫県立芸術文化センター管コンサートマスター、九州交響楽団桂冠コンサートマスター。91年村松賞、第1回出光音楽賞、92年芸術選奨文部大臣新人賞受賞。京都市立芸術大学准教授。1719年製アントニオ・ストラディバリウスを使用。

Mie-Miki(c)Marco-Borggreve_1

御喜美江[アコーディオン]Mie MIKI

東京生まれ。16歳でドイツ・トロシンゲン市立音楽院へ単身留学。ハノーファー国立音大でB.エーベルトに師事。1973・74年ドイツ・クリンゲンタール国際アコーディオンコンクールで連続優勝。日本では1977年に岩城宏之指揮・札幌交響楽団でデビュー。 1987年サントリーホール、1988年カザルスホールのオープニング・シリーズに出演。NHK交響楽団(シャルル・デュトワ指揮)、サイトウ・キネン・オーケストラ(小澤征爾指揮)、スイス・ロマンド管弦楽団等と共演。自主企画リサイタル「御喜美江アコーディオン・ワークス」を88年より開催。その活動が評価され、2013年度第26回ミュージック・ペンクラブ音楽賞(室内楽部門)を授賞。御喜のために書かれた新作は60曲を超え、クラシック・アコーディオンの第一人者として常に世界中から注目を集めている。1990年、ドイツ・ヴェストファーレン州政府芸術奨励賞(音楽部門)をアコーディオン奏者として初めて受賞。現在、ドイツ・フォルクヴァンク芸術大学副学長、中国・新疆音楽大学名誉教授。CDは「アコーディオン・シーン」(フォンテック)、「フランス・バロック集」「スカルラッティ・ソナタ集」「グリーグ:叙情小曲集」「S’IL VOUS PLAIT」(以上キング・インターナショナル)など国内外で25枚以上リリース。

御喜美江オフィシャル・ブログ「道の途中で」 http://mie-miki.asablo.jp/blog/

 

 

8月
18
豊嶋泰嗣 & 仲道郁代 @ 河口湖円形ホール
8月 18 @ 7:00 PM – 8:45 PM

〜最高の演奏がぶつかりあう瞬間!!〜
出演 豊嶋泰嗣[ヴァイオリン]/ 仲道郁代[ピアノ]
曲目 モーツァルト:Vnソナタ第28番/ブラームス:Vnソナタ第1番「雨の歌」/フランク:Vnソナタ
18:30開場 19:00開演 ※20:45終演予定

kouen_page_0818-toyojima-nakamichi

注意事項

※未就学児の入場は、ご遠慮願います。
※10名様以上の団体料金があります。ステラシアターへお申込み下さい。
※会員料金はステラシアターフレンドリークラブのみの設定です。

豊嶋

豊嶋泰嗣[ヴァイオリン] Yasushi TOYOSHIMA

桐朋学園で江藤俊哉、アンジェラの両氏に師事。86年、大学卒業と同時に新日本フィルのコンサートマスターに就任。その後もサイトウ・キネン・オーケストラ等でコンサートマスターを務めている。ソリストとしては、ベルリン放響、モスクワ・ソロイスツ、ロンドン・モーツァルト管等、国内外のオーケストラとの共演。室内楽奏者としては、ハレー・ストリング・クァルテットを結成し、00年までカザルスホールのレジデントクァルテットを務めた。現在アルティ弦楽四重奏団のメンバーとして活躍。スターン、ヨーヨー・マ、アルゲリッチ、ズッカーマン、マイスキー等との共演を重ねている。現在、新日本フィルソロ・コンサートマスター、兵庫県立芸術文化センター管コンサートマスター、九州交響楽団桂冠コンサートマスター。91年村松賞、第1回出光音楽賞、92年芸術選奨文部大臣新人賞受賞。京都市立芸術大学准教授。1719年製アントニオ・ストラディバリウスを使用。

仲道郁代_KiyotakaSaito

仲道郁代[ピアノ] Ikuyo NAKAMICHI

4歳からピアノを始める。国内外での受賞を経て1987年ヨーロッパと日本で本格的にデビュー。温かい音色と叙情性、卓越した音楽性が高く評価され、人気、実力ともに日本を代表するピアニストとして活躍している。古典からロマン派まで幅広いレパートリーを持ち、マゼール、P. ヤルヴィ、小林研一郎などの多くの指揮者、国内外のオーケストラと共演。リサイタルも全国各地で開催している。他にも、音楽との幸せな出会いを願うプロジェクト「不思議ボール」、各地でのアウトリーチ活動など、魅力的な内容とともに豊かな人間性がますます多くのファンを魅了している。レコーディングはソニー・ミュージックジャパンインターナショナルと専属契約を結び多数のCDをリリース。テレビ番組、新聞、雑誌、ラジオなどメディアへの出演も多く、音楽の素晴らしさを広く深く伝える姿勢は多くの共感を集めている。

オフィシャル・ホームページ http://www.ikuyo-nakamichi.com